⇒ LINEグループに今すぐ参加する

 
メルマガ

すでに5月も末。もうじき6月に突入というとき。しかし、この時期になってもまだD9の業務停止の噂が絶えませんね・・・。

そもそもこのような噂が絶えないのには理由があります。それは、4月に出金ができないという事件が発端です。ブラジルの本社は『ハッキングによる被害』と説明しましたが、その後1ヶ月を経過しても出金ができない状態が続きました。

その結果、D9は実は4月の段階で業務停止になったんではないのか?という噂に発展していると推測されます。配当が出てもらえないと困る・・・という人もいるでしょうし、一ヶ月遅れるだけでもダメージはありますから、高い関心によって引き起こされる不安からくる噂とも言えます。

そこで、ここでは今一度情報を整理して、4月にD9が業務停止になったという噂が本当かどうか?についてお話をしていきます。

ハッキング事件

まず、繰り返しいわれていますが、D9がハッキングの被害にあったことはオフィシャルで報告があったとおり本当のことです。また、ハッキング被害によってビットコインを失ったということですが、それでもちゃんと配当金は支払うということも、オフィシャルで報告が出ています。

そのために、出金に遅れが出ているのですが、配当金は保証されます。

しかし、配当金が遅れていると、どうしても不安感から『本当に大丈夫なのか?』という気持ちが強くなってしまいます。その気持ちはわかりますし、正直に言えば私自身そういう気持ちがないと言えばウソになります。しかし、その反面ではちゃんと支払うために準備をしているのも見て取れます。それは、例えばGoogle Authenticatorの導入ですね。

これによって、サイトのセキュリティが守られますので、同じようなことは繰り返さないという意思表示になります。そして、セキュリティを強化してから配当するというのは、当然といえば当然の順番ではないでしょうか。

また、ささやかれているような業務停止命令というものはなく、単にとある国ではD9は創業できないという判断が出たので、その国ではD9は創業しないということであって、日本やアメリカやヨーロッパですでに創業済みの国で業務停止命令が出たということではありません。

ここは事実をちゃんと理解しなくてはなりませんね。

D9の連絡方法の問題

さて、D9が4月に業務停止命令を受けているという噂が立つのも、すべてはD9の連絡方法に問題があります。D9に対してはポジティブな姿勢の私ですが、連絡方法については改善の余地があると考えます。そして、この連絡方法が改善されれば、いまの噂のうちいくらかは無くなるのではないかと思います。

1つは、連絡がトップリーダー経由で伝聞でやってくることです。これは、たとえポルトガル語でも英語でも構わないので、ぜひオフィシャルで一報いれてほしいです。

いつも連絡が来るときは、トップリーダーからラインをつかって『正式な発表じゃないんだけど・・・』という形で連絡がくるんですね。それほどキチンとしたメッセージではなくても、とにかく一報でいいのでオフィシャルの連絡があると状況は改善されると思っています。

正式なコメントがゼロになるから、人は調べに走って、いい加減な情報しかないから、そのいい加減な情報を信じてしまうという流れです。これは、決して信じる人だけの責任ではないはずです。簡単でもいいので、何か一言オフィシャルからのコメントがあるだけで、状況は違うと思います。

業務停止と噂される根拠

続いて、業務停止になったと噂される根拠は、基本的にはありません(そもそも、業務停止になってないし)。おそらく配当が滞っているということや、よくある『事務所の所在地に行ったら、何もなかった』という話です。

仮に事務所がなかったのが本当だとして、事務所の場所があとの調査でわかったら『こちらでした』というべきですが、そういう話は聞きません。つまり、事務所がないということだけを伝えることが目的なのです。

真実を報道したいのなら、事務所を徹底的に探せばわかるはずなのに、適当に調べてないとだけ騒ぐというパターンです。つまり、この手の話は真実っぽくみせるための手抜きの調査です。決して本気でD9の事務所を特定してやろうという調査はせずに、なかったと言ってるだけの話です。

とにかく、業務停止になっていません。それが真実です。

D9は大丈夫だという根拠

では、D9が大丈夫という根拠は逆に言えばあるのか?ということですが、これはあります。

実際に配当の遅れはありましたが、2017年5月22日から出金申請を再開しました。いくつかの出金ルールに変更があって、一回の出金額が制限されたり、トランスファー(D9のアカウント間で送金すること。いくつもアカウントを持っている人は、一ヶ所に配当金を集めて出金するということが過去は許されていたのですが、今はできなくなりました。)した資金は出金申請しても出金できない、というルールになりました。

しかし、基本的には出金申請はできていますし、サイトのアクセス時の反応も良好です。おそらく、サーバーの強化やその他のセキュリティなどの面での改善が進んでいるのだと思います。少なくとも、ここまでやるには相当な資金も労力も必要でしたでしょうから、ここまでやるD9は間違いなく、存続するために改善しているのだと言い切れます。

また、D9は多角経営をしています。現在は、ベットフェアーに頼らず独自のブックメイカーを経営する予定ですし、それ以外にも多数の会社を経営している、まさにがっちり!の企業なんです。そんなところが、たかだか1回の配当を持ち逃げするために全ての会社をボツにするとは思えません。そんな足し算と引き算もできないわけがない。

だから、私はD9は存続する意思があるし、そのように状況も示していると信じています。

実際のところどっちか?

では仕上げに、実際のところどうなのか?についてお答えしましょう。

D9は4月に業務停止命令は出てないし、存続もしているし、配当も5月22日から出金申請が再開しています。そして、がっつり儲けている様子で、多岐にわたって業務を多角化しています。

そして、いずれこのD9に頼らずとも健全に経営をしていくことができるような、そんな体制が整いつつあります。世の中のわるい噂もあり、ハッキングの攻撃も受けていますが、結局D9は生き残っているということです。

もっとも懸念されるのは、うわさによって風評被害を受けて、それが現実になってしまうことです。実際のお店でも、風評被害によって倒産する店があるくらいですので、いかに風評被害がこわいか?ということは、いうまでもありません。

昔は、食中毒を出したとか、産地などの偽装があった、という事実に基づいて倒産する飲食店は存在しました。しかし、今は単なるお客さんの感想ですら倒産にまで至るケースがあるのですから、いかに風評被害がおそろしいか?ということがわかります。仮にその人の個人的な感想であったり、たまたまお店の対応がまずかっただけでも、広がれば風評被害はおそろしいくらいのダメージを与えます。

このD9の風評被害も、非常に大きいものになっていると見て取れます。

ただし、どうやらもう先が見えてきました。おそらく、5月22日の出金申請が通って、お金が手元に届いた時点でそれらのうわさは全て意味をなさなくなります。『意味をなさなくなる』というのは控えめすぎる表現かもしれませんね。『嘘をついていたのはどっちか?』という問いに対して、うわさの主たちは声が出なくなるでしょうね。

まとめ

さて、いかにD9に関して業務停止だなんだと、うわさが絶えないことがよくわかりますね。しかし、事実を見てみれば、非常に順調な経営状態なのに、あえて数回分の配当で全ての順調な経営をなくしてしまうような発想はないはずです。

そういう、ファンダメンタルな部分をみれば、D9がヤバイとかって話にはならないのですが、どうしても不安はあるでしょうから、その不安が勝つ時に、うわさ話に耳を傾けてしまうのでしょうね。

あとは、こうならないためにも、ぜひオフィシャルからのコメントは、迅速かつ短くても・ポルトガル語でもいいので、欲しいというのが私の意見です。それさえあれば、多くの人が安心できるのですから。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

【コインチェック取扱通貨】

コインチェックが取扱い始めた通貨は軒並み価値が10倍以上の値上がりを記録しています。

今コインチェックが扱っている通貨の中から一つ選んで投資してみてもよいです。

また、それ以上に今後コインチェックが新しく取扱いを始める通貨要チェックです!!

これまでの通貨と同様に、コインチェックが扱った瞬間に爆上げする可能性を秘めています!

新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

>>今激アツの仮想取引所「コインチェック」<<

メルマガ


⇒ LINEグループに今すぐ参加する