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仮想通貨リップルの勢いが凄まじいです!『これ以上伸びない』『これ以上はさすがにもう伸びないにちがいない』と感じさせながらも、ドーンと突き抜けているので、否が応でもリップルの高値更新の話が耳に入ってまいります。

年初は時価総額ランキングでも第3位でありながら、時々第4位にランクダウンするという感じだったので、王者ビットコイン、その後を追うイーサリアムという感じでしたが、今ではすっかりイーサリアムを時価総額で抜いて第2位に浮上して、そのイーサリアムとの時価総額の差も大きく引き離している状態です。さらにいえば、今度はビットコインを抜こうかという勢いを感じさせます。

そんな今が旬とも言える仮想通貨リップルの口コミでの評判についてお話しようと思います。

リップルの最近の動向

リップルは、そもそも『あのGoogleも出資している仮想通貨』という触れ込みで非常に人気がありました。また、送金にすぐれていて、実用的な仮想通貨としての側面を打ち出していました。

しかし、それでもどうしても王者ビットコインとは比べものにならなかったのです。というのは、ビットコインはブロックチェーン技術を使った最初の仮想通貨であり、非常に成功している仮想通貨であるのに対して、リップルはブロックチェーン技術を使っていない仮想通貨だったからです。

ですから、ビットコインが注目されても、仮想通貨という点ではリップルも注目されるのですが、ブロックチェーン技術について話が盛り上がっていることが多くて、そういう場合はリップルは注目されなかったのです。そのため、時価総額で言えばトップランキングに位置するものの、イーサリアムを抜けずに第3位(時々ランクダウン)というポジションに甘んじていました。

しかし、2017年は仮想通貨元年です。ブロックチェーンの元年ではなく、仮想通貨です。ですから、次第にブロックチェーン技術を使っているかどうかではなく、仮想通貨としてすぐれているか?魅力があるか?認知度が高いか?という点で見られ始めたのだと考えられます。

さらに、ブロックチェーン技術が仮に将来的にダメになった時に(セキュリティの面で破られた時など)、ブロックチェーン技術とは違う方式のリップルが注目される可能性も出てきます。つまり、暗号化技術の方式をビットコインなど他の仮想通貨のものと変えることによって、リスクヘッジになるということです。

なぜならば、同じ方式であればセキュリティが破られる可能性があるためです。もしもブロックチェーン技術が破られたとしても、ブロックチェーンとは違う方式を使っている仮想通貨ということであれば、多くの人は分散投資する先としてリップルに注目することでしょう。ここに、リップルがあえてビットコインと違う技術を選択したことの意味があるのです。

そして、投資した人が皆そんな思いだったのかどうかはさておいて、いずれにしてもリップルの人気が爆発して、いよいよ第2位のイーサリアムの時価総額を抜いて第2位に浮上しました。

ここですごいのは、イーサリアムも時価総額を上げているなかで、リップルが抜いたということです。これは、仮想通貨市場が拡大していると共に、リップルの存在意義がより多くの人に認められていることを表しています。

リップルの口コミでの評判

リップルがここまでの急上昇をした理由のひとつに、Googleが保持しているリップルを市場に放出しないということを発表したという経緯があります。

これは、価格が上昇しているので、Googleがリップルを売却すれば多額の利益を得ることができるのですが、それをGoogleはしなかったということです。仮に、Googleが利益確保のために大量のリップルを売却すれば、もちろん市場にリップルが増えてしまうので、価格は下がってしまいます。しかし、Googleはそれをしなかったのです。

これによって、市場にあるリップルが増えることがなく、値段があがると考えた多くの人が欲しがったために、価格がさらに跳ね上がったというわけです。

ある意味においては、Googleはもっともっと価格があがると踏んだ・・・と見ることができるために、さらに多くの投資家が投資したとも言えます。Googleがリップルをまだ売らないなら、どうせなら自分もリップルに一口乗ろうじゃないか!と考えても自然な発想ですよね。

そして、2017年5月19日現在、最高額の時にはなんと年初から90倍に跳ね上がっているのです。90倍ですよ!

ホンの短期間に、90倍になるなんて、リアルタイムで見ていた私は、本当に信じられない気持ちで見守っていました。また、これでパーティーは終わりではなく『Googleが売らなかった=さらに上昇する!』という評判が根強くあるために、私の周りの人の中にも多くの人はさらに購入しています。上がったからもうおしまい・・・というのではなく、まだまだ上がるっていう期待感も大事ですからね。

一時期はリップルは0.3円くらいだったので、5円を超えたら利益確定!・・・なんて声があったなかで、最高で50円超えですからね。その5円の時に買った人ですら、50円で利確すれば10倍という、なんとも景気のいい話なのです。しかも、今50円で買っても、今後さらに上がるっていう話なのですから・・・驚きですよねぇ。

リップルのこれからの展望

とはいえ、認知度的にはまだまだビットコインには及びません。時価総額的にはビットコインの半分くらいに位置していますが、あくまでリップルが牽引してビットコインが上がったのではなく、ビットコインの爆発的な人気に引っ張られての時価総額であると見るべきです。

しかし、確実にビットコインに対して『上がりすぎ』『分散したい』という人の選択肢にリップルがありますので、ある意味では第2位の座はしばらく安泰とも見ることができます。

時価総額第2位が安泰であれば、これからさらにビットコインの価格が上昇するに従って、リップルも上昇することは間違いないでしょう。そして、だからこそ多くの人がリップルを持ち続けているのです。

リップルに対応するウォレットが少ないなど、いくつかの問題もランキングアップによって解消されることでしょうから、より多くの人がリップルを持つ日も近いでしょうね。

ただし、時価総額ランキングで第2位の座を奪われたイーサリアムもこれから追い上げてくると予測されます。イーサリアムはすでにハードフォークしているし、将来起こりうる問題を乗り越えてきています。

これから、リップルの時価総額は増えると共に、イーサリアムも伸びてくることでしょうから、双方とも目が離せない展開になりそうです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今とっても勢いのあるリップルですね。90倍を超えても、さらに上がる期待感を持っている仮想通貨というのは、本当に多くの人が注目しているという現れなのでしょうね。今から持っても、全然遅くはないというのは、相場を敏感に読むことができない私のような人間には、非常にありがたい投資対象です。

とはいえ、いくつか注意点もあります。まずは、ウォレットなどの『守り』が十分確立されていないことです。リップル対応のハードウォレットが売り切れ続出のところを見ると、セキュリティーはまだこれからという感じです。せっかくのリップルを失わないように、色々策を講じる必要がありますね。

あともう一つはチューリップの球根の話です。ヨーロッパではチューリップの球根の価格が跳ね上がり、いわゆるバブルになりました。しかし、バブルですから、当然弾ける瞬間がきます。ですから、パーティーが終わる時をちゃんと見極める目が必要になります。

現時点で仮想通貨市場は拡大しています。また、現在の価格はまだバブルではありません。しかし、いずれバブルになっていく可能性があることは、常に覚えておく必要があります。

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