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ビットシェアーズ!もうすでに値上がりしてますよ!

2017年3月1日の価格$0.003566から2017年5月15日の価格$0.038342(約4.31円)。

2.5か月で10.7倍になっています。

凄いですね!!!

今回は「ビットシェアーズは値上がりする?」と題して

これから何倍になるのか?予想したいと思います。

最後までお付き合いいただきます様、お願いいたします。

ビットシェアーズとは?

Bitshares(ビットシェアーズ)は、2014年に公開された暗号通貨です。Invictus Innovations社が開発しましたが、現在ではCryptonomex社が開発をしています。しかし、Cryptonomex社が管理者ではなく、Bitcoin同様に、管理者を置かないシステムを導入しています。

そのために、システム変更を行う場合などは、Cryptonomex社が単独で決めることはできません。BTS保有者による合意が必要になります。

Bitsharesは、ビジネスのための金融プラットホームとしての発展のために、様々なDAC(Decentralized automated corporation「分散自立型組織」)の整備と構築を目指しています。

ブロックチェーン技術によって、「人の手を一切介さず様々なビジネスを自動で運用するための仕組み」を構築するということです。

Bitsharesの特徴

OpenLedger

Bitsharesの特徴はOpenLedgerというプラットフォームです。このプラットフォームでは、Bitsharesの売買やBitsharesとUSDの交換(両替)ができます。暗号通貨取引所ですね。

ただ、一般の取引所とは違うのです。どこかの会社がOpenLedgerを運営しているのではなく、世界で最初に出来た「分散型取引所」なのです。Bitsharesでは、マウントゴックス事件は起こりようがないですね。

スマートコイン

OpenLedgerでは、BTSを使うことで様々な商品と取引できます。その中の代表はスマートコインです。取引できるスマートコインは、bitUSD、bitJPY、bitBTC等です。

スマートコインは、BTSの価値の裏付けがある暗号通貨(価格連動・固定型)なので、IOUとはみなされません。Rippleとは似ていますが、Rippleの場合は、ゲートウェイと呼ばれる第三者機関を介して購入するので、購入先のゲートウェイが倒産すれば、発行されたIOUの価値が担保出来ない可能性(カウンターパーティリスク)があります。OpenLedgerは、「分散型取引所」なのでカウンターパーティリスクが起こりようがありません。但し、自分の資産を守るのは自己責任です。

OBITS

オービッツ(OBITS)という暗号通貨がOpenLedgerの基礎になっています。OBITSという「通貨」を保有することで、OpenLedgerの「株主」になるようなものです。

OBITSは、OpenLedgerネットワークによって得た手数料によって、市場価格て買い戻されます。そしてOBITS保有者に利益を分配するシステムになっています。これを毎月行います。すなわち、多くのOBITSを長期間保有することで大きなリターンが得られる可能性があるということです。

買い戻されたOBITSは、全て燃やされて消滅(Burn)します。OBITSの総発行量は18,276,898ですが、Burnによって消滅し、総量が減少することによって、OBITSの価値が上昇します。

DPOSシステム

Bitsharesでは、コンセンサスアルゴリズムにDPOS(Delegated Proof of Stake)を採用しました。DPOSには、3つの役割があります。取引の承認者を「Witness(立会人)」、ブロックチェーンの仕様変更を提案する人を「Committee」、ブロックチェーンの改良などBitsharesに寄与することを提案する人を「Woker」といいます。

WitnessやCommitteeは、誰でも立候補できます。BTSの保有者によって選定されます。また、投票によりWitnessから解任することもできます。Wokerの提案内容については、実行の可否をBTS保有者の投票に委ねることになります。この投票権は、BTS保有量に応じて割り当てられています。この投票権を他人に渡すこともできます。

Witnessは、取引の承認を行いますが、承認の順番は一定時間毎にシャッフルされて割り当てられます。通常は、順番に取引の承認およびブロックの生成が行われますが、承認を行わなかった場合は、順番を飛ばされて次のWitnessが承認を行います。承認を行うとWitnessは、一定の報酬がもらえるシステムになっています。報酬は準備金プールから支払われます。

準備金プールの原資は、Bitsharesリリース時に12億BTSを、「誰もコントロールできない資産」としてブロックチェーン上に保管されています。Bitsharesにおける取引の手数料の20%が、準備金プールに自動的に送金されるシステムです。

ビットシェアーズの基本データ

名称:ビットシェアーズ(Bitshares)

コード:BTS

開発者/開発組織:Bitshares Inc.

暗号化方式:SHA-256

コンセンサスアルゴリズム:DPOS(Delegated Proof of Stake)

承認目安時間:約3秒

上限発行量:約37億BTS

ビットシェアーズは値上がりする!

2017年5月15日現在、ビットシェアーズのマーケットキャップ。

時価総額:11,216,375,171円(ランク20位)

価格:4.31円

発行枚数:2,600910,000BTS

冒頭に3月1日からの値上がりが、10.7倍になっていることをお伝えしました。それでも今の価格が4.31円。安すぎるでしょう。これだけのパフォーマンスで。

Bitsharesの特徴といいますかパフォーマンスを再度確認しておきましょう。

①OpenLedger、カウンターパーティリスクがない「分散型取引所」

②OpenLedgerで使うことができる、スマートコインとOBITS

「OpenLedger」この中に、Bitsharesのメリットが詰め込まれています。特に秀逸は、①カウンターパーティリスクのない『分散型取引所』この部分だけ取ると、世界の金融機関に引っ張りだこの、価格急上昇のRippleより魅力的に映ります。

Rippleは、2017年3月1日の$0.005593から5月15日$0.23227まで値上がりしました。2.5か月で41.5倍です。Rippleは世界中の多くの金融機関が、送金システムにRippleの採用を決めたという大きなバックボーンがありますから、RippleとBitsharesを同等に比較することはできません。

といっても、Bitsharesは連日値上がりしてもまだ4円台です。パフォーマンスはこんなもんじゃありません。今年中にもう一ケタ上まで上がらないでしょうか?期待を込めて40円!「もっと上がるだろう!」という声が聞こえてきそうですが、私は、気が小さいのでこれぐらいの予想にしておきます。「現在の価格から10倍上がる。」これが私の個人的予想です。

Bitsharesのはパフォーマンスは素晴らしいので、値上がりは間違いないと思います。是非チェックしておいてください。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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