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ようこそ! 「仮想通貨投資ランキング」のページに寄っていただいてありがとうございます。

今回は、「仮想通貨のチャートを見るアプリってどんなのがある?」と題して、仮想通貨のチャートアプリについて説明します。しっかりと説明しますので、最後までお付き合いよろしくお願いします。

仮想通貨近況

仮想通貨法(通称)

2017年は「仮想通貨元年」と呼ばれています。というのも、2017年4月1日に「仮想通貨法(通称)」が施行されたからです。この法律ができるまでは、仮想通貨は(物)として扱われていました。

2014年2月に起こった「マウント・ゴックス事件」では、沢山の利用者が損害を被りました。この事件から、「仮想通貨」「ビットコイン」怪しい!が、日本人の中に定着してしまいました。

また、2017年1月には、「不正取得したビットコインを資金洗浄、男二人を追送検、警視庁が立件」。昨年1月に他人のクレジットカード情報でビットコインを購入して、日本円に換金して他人名義の口座に振り込む手口です。1月末の新聞記事です。

「仮想通貨法(通称)」は、利用者保護やマネーロンダリングを防止するために、仮想通貨取引所に一定の義務を課す法律ですが、アメリカやEUに比べると緩い法律です。何か事が起きれば徐々に厳しくなる。日本らしいですね。

仮想通貨の値動き

ビットコイン

ビットコインは、2017年1月4日、14万3千円台を付けた後、暴落。1月11日には8万9千円台まで下落しました。これには、中国政府が資金の海外流出を防ぐために、ビットコインの取引に規制をしたことが原因とされています。

その後、徐々に回復して3月3日には15万円に手が届くところまで上昇しましたが、3月18日には10万8千円に下落しました。

この下落の原因は、ウィンクルボス兄弟がビットコインETFの上場申請が、アメリカ証券取引委員会によって否認されたことによる失望感から下落したようです。そのショックからも徐々に持ち直していましたが、3月24日10万3千円に下落。この下落の原因は、「ハードフォーク危機」。ビットコインが「分裂するんじゃないのか!」という不安が影響しました。

その後も徐々に回復していますが、最近では13万円台前半で小さく上下しています。

Ripple

リップルは、元々「決済・送金サービス」のシステムのことです。そのことから、2016年から世界の銀行が、送金にRippleを導入、又は検討する動きが活発になってきました。その流れが大きくなって、日本国内でも多数の銀行が導入を決め、2017年3月から少し価格が上がり始めて、0.6円程度から1.2円ぐらいまで上がっていました。

2017年3月末に、「MUFGは、リップルのグローバル決済運営グループに参加します。」(リップルのプレスリリース)このニュースで価格は跳ね上がりました。4月3日には一時的に7円台まで値上がりしていましたが、売りが入って、4月20現在3円台で推移しています。

ここ最近は低調な動きですが、銀行がRippleの「決済・送金サービス」を導入することは既定の事実なので、実際に運用が始まれば、Rippleシステムの通貨XRPの価値が上がってくることは間違いないでしょう。

仮想通貨チャート

チャートはやはり大きな画面の方がわかりやすいですね。まず、パソコンで見るサイトを紹介します。

CeyptoCurrency Market Capitalizations

CeyptoCurrency Market Capitalizationsを開くと、現在703種類の仮想通貨の Market Cap(時価総額)、Price(価格)、Circulating Supply(発行数量)、Volume(24時間取引量)が表示されていて、個別の通貨のグラフをクリックすれば、チャートが現れます。

仮想通貨全般を見ようとすれば、このサイトがおすすめですね。

coincheck

仮想通貨の取り扱い種類が多い取引所です。「Bitcoin」(時価総額1位)、「Ethreum」(同2位)、「Ethrerum Classic」(同7位)、「Lisk」(同24位)、「Factom」(同17位)、「Monero」(同6位)、「Augur」(同9位)、「Ripple」(同3位)、「Zcash」(同13位)を取り扱っています。

更に2017年4月19日から、「NEM」(同8位)、「Litecoin」(同5位)、「DASH」(同4位)の取り扱いが始まりました。併せて12種類の取り扱いをしています。時価総額ランキングの1位から9位まではすべて扱っています。

JPYとBTCのチャートが見れます。JPYは1min、5min、15min、1h、4h、1day。BTCは5min、15min、1h、4h、3dayのチャートが見れます。

coincheckは、スマートホンにも対応しているので便利です。いつでもどこでも取引が可能になります。私も最初はcoincheckを使いました。急ぎの場合は、クイック入金やクレジットカードも使えるので便利です。

Bitcoin Charts

このサイトでは、世界の取引所の情報がわかります。現在では、coincheckのボリュームが大きいですね。ビットコインの情報を取るのはこのサイトがお勧めです。ビットコインの取引所の情報が揃っていますので、ぜひこのサイトを確認してください。

Bitcoin日本語情報サイト

このサイトでは、3つのチャートをカスタマイズ出来ます。

他のサイトで熟れたら「Bitcoin日本語情報サイト」のチャートをカスタマイズすると便利に使えます。但し、このサイトのチャートはBitcoin Chartsを転載しています。

Ripple Charts

リップルの確認をするには、Ripple Charts。世界の取引所のチャートが確認できます。

2017年リップルの値上がりに期待している人は多いですね。私もその中の一人です。Ripple Chartsを毎日確認しています。

スマートホンのアプリでチャートを見る

私がスマートホンで使っているのは、coincheckです。アプリでは、値動きのお知らせが重宝しています。他にはどんなアプリがあるのか調べてみましょう。

Bitflyer

Bitflyerもアプリがあります。coincheck同様、取引もできます。

BitCharts

世界の取引所ごとのチャート、ボリュームが確認できます。

ビットコイン価格IQ

ビットコインの価格チェッカー。価格アラートを自由に設定できます。この機能は殆どのアプリに搭載されています。チャートの期間は、1日、5日、1か月、3か月、1年のチャートが確認できます。

Bitcoin Alpha

Bitcoin Price Chart

BitSpotty

まだまだありますが、沢山ありすぎ。

まとめ

仮想通貨のチャートを確認する目的は人によってさまざまです。投資としてのビットコインの購入、取引の対価として支払い等ありますが、チャートを確認して利益が取れる取引をしたいものです。

私は、通常CeyptoCurrency Market Capitalizationsやcoincheckのチャートをパソコンで確認しますが、外出時にはcoincheckのアラートが知らせてくれます。これも便利ですね。

現在の日本では法定通貨の「円」が安定しているので、取引の支払いは円で支払うのが一般的ですね。仮想通貨は、短期間で価格の変動が激しいので、どちらかというと投資の対象としている人が多いようです。

最後まで、記事を読んでいただきありがとうございます。あなたが、仮想通貨で利益が取れます様お祈りします。尚、仮想通貨は価格の変動が大きいので、売買の判断は自己責任でお願いします。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

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