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皆様!

お疲れ様です!

今回についてはリップルの相場を最新情報で知る方法とは?という記事について投稿させていただきます!

よろしくお願い致します!では、始めますね!

リップルとは?

現在Googleが投資し始めました!銀行が導入するということで人気を高めてきたリップルについてです!

ピットコインからの派生でリップルコインと呼ばれたりしますが、正確にはリップルは通貨の名前ではなく、決済・送金システムのことです。

そこで扱われる通貨単位は「XRP」と表現されております!

では、どのように、購入したりするのか…

最新の情報を得て、チャートを見た上で安い時に購入したいですよね!

そのリップルXRPの具体的な購入方法、買い時についてみていきましょう。

アメリカの「Ripple Inc」という会社が開発した金融商品の決済・送金システムのことだと記載されております!

リップルは仮想通貨自体の名称ではない事はご存知でしたでしょうか!?

リップルの決済・送金システムの中で「仲介通貨」として使用されるのは「XRP」という仮想通貨です。

つまり、リップルという言葉はシステムであり、その中で使われるのがXRPという通貨であるのです!

ピットコインから派生してリップルコインという言い方をされております!

これは大きな間違いです!正しくは「リップルを買う」ということは「XRPを買う」という事になります!

この事を知ってしまったら、リップルを買うとはもう言えませんね!!送金、決済システムを買うという事になってしまいますからね!

リップルXRPを日本で購入できる取引所とは?

リップル(XRP)は、銀行間の仲介用として存在するだけでなく、個人でも取引所で購入することができてしまいます!

現在、日本でリップルXRPを購入できる取引所は以下の三つです。

・CoinCheck

・Mr. Ripple

・東京JPY発行所

の3つです!

月間出来高国内1位は、東京JPY発行所となっております!

取引にかかる手数料は、入金・出金額の0.498%+消費税がかかってきます!

出金時は振込手数料もかかってしまいます!

ここの取引所は取り扱い仮想通貨はリップル(XRP)のみを取り扱っております!

国内2位はMr. Rippleです!

手数料としては、108円(税込)+銀行振込手数料+トランザクション手数料0.2%がかかってしまいます!

リップル(XRP)を始めビットコインやイーサリアム、ライトコイン、エイダコイン、ドージコイン、ルーメンなどの仮想通貨を取り扱っている取引所となっております!

国内3位のCoinCheckは、日本円入金0円、出金400円がかかります!

CoinCheckは最近になってリップルの取引を開始したので、Mr. Rippleや東京JPY発行所に比べて出来高では少ないですが、しかし、ビットコインなど他の仮想通貨の取引所としては三つの中で一番取引が多い取引所としてあげられております!

使用しやすいのが売りで、登録、購入も手軽にできてしまいます。

また、CoinCheckはリップル(XRP)以外にピットコインやイーサリアム、イーサリアムクラシック、Lisk、Factom、Monero、Augerなどの仮想通貨も取り扱っており、人気度の高い取引所として上げられております!

いろんな仮想通貨に興味のある人は、CoinCheckが一個人としても大変おススメとしております!

またMr. Rippleは、キャンペーンで「777XRP」がもらえるますし、ウォレットも日本語で使用できるので便利ですね!

XRPを持ちたいという人はMr. Rippleに登録してみてもいいのではないかと思います!

東京JPY発行所という交換所は、リップル(XRP)を扱う日本で最も古い取引所として上げられております!取引所として認知度が高く、リップル(XRP)の取り扱い出来高が国内№1になっているんですね!

出来高が多いということは、取引が活発だということなので、積極的にリップル(XRP)を売買したいという人に向いている取引所だといえるでしょう!

リップルウォレットの作り方について!

リップルウォレットの作り方について解説させていただきますね!

取引所=最新のリアルタイムでの価値、情報なのです!

リップルXRPを購入するには、まず、リップルウォレットの作成が必要不可欠になってきます!リップルウォレットとは、自分の口座とすごく似たようなものです!銀行口座を作るかんじですね!

リップルウォレットは1人で複数口作成できる事がメリットとして上がっており、このウォレット作成には身分証明書と住所確認書類が必要となります。

これは、厳重に身分を主張する事により、厳重なセキュリティを図るために用いられたシステムです!

日本人がわざわざ日本語サポートのないものを利用する必要性はないでしょう。日本語で対応しているのは国内サービスのMr. Rippleなのです!

Mr. RippleでリップルXRPを手に入れる手順は、「ウォレットの開設」→「JPYが入金可能なゲートウェイ(取引所)の口座開設」という順番となっております!

ここでウォレットを作成すれば、世界中の取引所が利用できてしまいます!

では、東京JPY発行所は?

東京JPY発行所のHP上では、「GateHub(ゲートハブ)」などの海外のウォレットを紹介されていますがすべて英語表記となっています。

なので、英語の得意な人は使い勝手に不便さをないかもしれませんが、そうでない人は使い勝手がとてもわるいのではないかと思いますね!

現在価格の調べ方について

今回のお題にもあります、相場の最新情報の見方と直結しているお題となってます!

リップル最新情報について

上記でも記載致しましたとうり、リップルの本質は、送金・決済などのサービスを効率化し、かつ手数料も安く済ませるための仕組みで決済目的の他ありません。

各国の銀行はこの点に着目しており、導入を決定している国も多数存在致しております!

各国のどの通貨でもリップルを経由してスピーディーに低コストで両替できるようになる事がメリットとして上げられております!

日本では、もうすでに、みずほファイナンシャルグループが採用を表明しており、昨年10月にはSBIホールディングスとSBIRipple Asia(SBIとリップル社の合弁会社)が主導する企業連合が、りそな銀行を会長行とする邦銀42行の創立メンバーによって設立されることが発表されました!

2017年はリップルの今後に期待できますね!!

将来性について!

リップルのシステム自体はとても将来性があり、期待が高まる一方、XRPという通貨が投資対象として将来性があるのかという疑問が高まります!

というのも、リップルのシステムは各金融機関と提携を取り付け、今後成長していく事を見せていますが、一方で一般ユーザーのXRPの取引は制限していくような動きをしています。

つまりこういう事です。

一般ユーザーがXRPしていても、将来的にその価値は「0」になる危険性をもっているのではないかという事ですね!

ここ最近、リップルの決算・送金システムを日本の様々な銀行が取り入れるというニュースを受けているのは皆様ご存じのとうり、XRPの値段が再び上昇するのではないかという気配を見せていますが、長い目でみて、XRPが投資対象になるか・・・と問われると、正直ちょっと判断に迷うのでは?っと考えております!

まとめ

今回、仮想通貨リップルの相場の最新情報を得る方法について記載させていただきました!

今回の記事は、取引所の紹介、各取引所のメリットやデメリットなどについての記載、それらの取引所から得られるリップルの価値の最新情報について記載させていただきました!

特にリップルの目的はというと、決済・送金システムです!リップルの通貨XRP自体が投資対象になるかどうかは、この先の取り巻く状況をみて判断するしかありません!

予想しかできませんからね!

リップルの価値をこれらの取引所から見て随時最新を得ていただけたら幸いかなと思っております!

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

【コインチェック取扱通貨】

コインチェックが取扱い始めた通貨は軒並み価値が10倍以上の値上がりを記録しています。

今コインチェックが扱っている通貨の中から一つ選んで投資してみてもよいです。

また、それ以上に今後コインチェックが新しく取扱いを始める通貨要チェックです!!

これまでの通貨と同様に、コインチェックが扱った瞬間に爆上げする可能性を秘めています!

新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

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