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「仮想通貨投資ランキング」のブログにようこそ!!!

今回は、「ビットコイン購入方法いろいろ比較してみた」と題して記事を書いていきます。よろしくお願いします。

最初に、ビットコインについて説明しておきましょう。

ビットコインとは?

ビットコインは「仮想通貨」です。仮想通貨を説明するのにビットコインの引き合いに出されるのが、「電子マネー」です。電子マネーは法定通貨をチャージしたり、溜まったポイントを物や役務の対価として、決済に使うことができます。小銭を出したり、釣銭を受け取ったりという手間が省けて便利ですよね。

よく使う電子マネーは、スーパーやコンビニで使う「nanacoカード」や「waonカード」。交通機関などで使う「ICOCA」や「SUICA」。どのカードもセブン&アイホールディング、AION、JR等企業が発行管理しています。なので電子マネーを発行している企業と加盟している店舗でのみ決済できるのが、電子マネーです。

ビットコインも法定通貨と両替して決済に使うので、電子マネーに似ているところもありますが、ビットコインは「仮想」の「通貨」なので、世界のどこでも1BTCは1BTCの価値で取引ができるのです。ボーダレスなのです。

もう一点大きな違いは、電子マネーは特定の企業が発行するものですから発行する組織が集中管理しています。ビットコインは発行主体が存在しません。ビットコインを使用する全てのネットワークの参加者が、相互に監視するシステムによって、取引が適正に行われたことを承認しています。管理の方法が大きな違いです。

ビットコインの説明については、別の記事で詳しく説明していますので、

「ビットコイン買い方講座アプリで買える?」

「仮想通貨ビットコインのデメリットとは?」

「仮想通貨ビットコインは儲けることができる?」

等の記事を読んでくださいね。

他にも、「仮想通貨投資ランキング」では、ビットコインの記事が沢山ありますので、勉強してください。

それでは次に、ビットコインの近況について説明しますね。

ビットコインの近況

ビットコインは、2017年1月に急落してから3月初めまでは順調に値上がりしていましたが、3月中旬以降「ハードフォーク危機」で値を下げ、一時は10万円台まで下落しました。その後またじりじりと値を上げて、ようやく13万円台まで戻ってきました。

今週の値上がりの根拠は、4月5日に「リクルート系やビックカメラで26万店舗でビットコイン決済が導入される」という報道が影響しています。

現在、ビットコインが使える店舗は4,500店程度だったことから、リクルート加盟店とビックカメラの導入で、一気に26万店に拡大しました。環境が変わってくると今まで使っていなかった顧客も、興味を持って使い始めます。そのうえ、使いやすくて便利になれば、広まっていくのではないでしょうか。

まさに「2017年は仮想通貨元年」と呼ばれる状況が見えてきましたね。

ビットコインの購入方法

ビットコインを購入しようとするなら、取引所または販売所から購入しなければいけません。それにはまず、取引所または販売所に登録して、そこに入金して購入という流れになります。そして、2017年4月1日からは、「犯罪収益防止法に基づく追加情報」を登録しないと一定額以上の仮想通貨の売買又は送付が制限されるようになりました。

ビットコインを取り扱う取引所または販売所は、国内に10社ありますが、ネットの世界なので海外の取引所に登録しても問題ありません。国内、海外の複数の取引所に登録して、取引所間の価格差を取ることで利益を取っている人もあります。

ここではまず、取引所に登録しましょう。初めての方への紹介は「coincheck」が勧められています。coincheckはスマートホンのアプリも対応していますので、簡単に登録できます。登録時には、本人確認の情報が必要となりますので、予め取引所のホームページで確認してください。

一日の出来高を見てみると、(2017年4月7日15:00)

bitflyer 14,109 、coincheck 13,034 、Quoine 12,352、  Zaif 11,371

この4社までは大差はないですが、以外の取引所は出来高が少ないです。出来高の少ない取引所では、取引の成立に時間がかかる可能性があります。この点も考慮して取引所を選んでください。

coincheckの登録方法

先ほど初めての方向けに「coincheck」をお勧めしたので、coincheckの登録方法をご案内します。

アカウントの登録方法

coincheckにログインします。

coincheckを使うためには、最初にアカウントを作成します。メールアドレスを入力するか、facebookアドレスをお持ちの場合は、「facebookで登録」をクリックでアカウントの登録ができます。アカウントが登録できればウォレットIDがもらえます。

ウォレットは、ビットコインを買った時に入れるオンライン上の「ビットコインの財布」です。このウォレットは、安全とは言えません。長期間保管される場合は、ハードウェアウォレット等で保管してください。

メールアドレスを登録する場合は、入力フォームにメールアドレスとパスワードを入力して「アカウント作成」ボタンをクリックしてください。登録したメールアドレス宛てに、確認メールが届きます。

確認メールを開いて、指示に従って、メールアドレスの確認をしてください。これでアカウント作成完了です。

coincheckでビットコインを購入する

coincheckでビットコインを購入するには、まずcoincheckに入金しなければなりません。日本円を入金するには、「口座振り込み」と「クレジットカード払い」の2種類があります。

口座振り込みの手続き

coincheckにログインします。メニューの中から「入金」ボタンをクリックしてください。「日本円/USドルを入金する」という画面に移ります。その画面に表示してある口座宛てに送金してください。銀行窓口で手続してください。

入金が出来たら、メニューの「コインを買う」ボタンをクリック。画面が変わって、購入するビットコインの数量を入力します。良ければ「購入する」ボタンをクリック。

クイック入金

銀行の営業時間外に入金したい場合は、「クイック入金」が使えますが、手数料が756円掛かります。この手数料はcoincheckの手数料です。あなたの口座の銀行の振込み手数料は別にかかります。クイック入金を使うと手数料だけで1000円程度かかります。クイック入金を使うと、24時間365日いつでもパソコン、携帯電話から最大1億円まで入金できます。

口座振り込み同様、入金が出来たら、メニューの「コインを買う」ボタンをクリック。画面が変わって、購入するビットコインの数量を入力します。良ければ「購入する」ボタンをクリック。

クレジットカードで支払い

coincheckにログインします。メニューの中から「クレジットカードで買う」ボタンをクリックしてください。画面が変わって、日本円で何円買うか選んでください。(1万円買うなら10000の左のボタンをクリック)金額を確認して、「購入する」ボタンをクリック。

まとめ

今回の記事では、coincheckのアカウントを作成して、coincheckで購入する方法を説明しましたが、出来高の多い4社では bitflyer、coincheck、Quoine、Zaif どの取引所も変わりなく使っていただけますが、Quoine は、「クレジットカード払い」は取り扱っていません。

また、コンビニエンスストアでの支払いに対応している取引所もあります。全て手数料がかかってきます。取引所を選択される際には、入出金時にいくらかかるのか、送金時手数料がいくらかかるのか、よく確認して自分の使い方に合った取引所を選択してください。

「ビットコインの近況」で説明しましたが、ビットコインが使える店舗が増えて、ビットコインを使う環境が整ってきています。ビットコインを使うのは、手数料が安いことが動機のひとつです。ビットコインの購入に余分な手数料を払っては本末転倒です。便利に使うことも大切ですが、安く使うことも大切です。賢く使ってくださいね。最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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