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今回は、ビットコイン買い方講座というタイトルで記事を書きます。取引所はコインチェックを使うパターンで解説いたしますので、よろしくお願いします。

それではまず、ビットコインについての説明から始めます。

ビットコインとは?

「サトシ・ナカモト」を名乗る人物によって論文が投稿されました。その論文に興味を持ったエンジニアがプロジェクトを結成し、ビットコインを完成させました。

サトシ・ナカモトについては、2010年身元を明かさないまま、プロジェクトを去ったことから正体不明でしたが、のちにクレイグ・ライト氏が名乗り出ました。

「なぜサトシ・ナカモトであると認めようと思ったのですか?」という質問には、「認めたつもりはありません。周りの状況がそうさせたのです。これにより、私自身と家族、友人、会社の従業員が困難に直面しています」と語り、自ら望んで公表したものではないと厳しい表情で回答。さらに、「このように答える機会はこれ1回だけです」と、今後は取材に応じるつもりがないことを語っています。

BBCのインタビューソース記事

ビットコイン・プロトコルとソフトウェアは、公開されていますので、世界中の誰でもが、自分で修正したビットコイン・ソフトウェア版を作ることができます。しかし、全ユーザーの互換性を保つためには、全ユーザーが同じルールのソフトウェアを使用する必要があります。

したがって、全ユーザーと開発者はこの合意を守るという強い動機があります。

ビットコインの仕組み

ビットコインでは、ブロックチェーンという分散型の管理をしています。分散型というのは、銀行のような中央集中システムではなく、PtoP(ピア・ツウ・ピア)という専用のサーバーを使わずに、接続されたすべてのコンピューター同士が、作動するネットワークのことを言います。その中でブロックチェーンと呼ばれる「公開取引簿」を共有します。

この公開取引簿は、それぞれの取引の有効性を検証出来るようになっおり、新しい取引が行われたら追記することができます。その追記をする際に、取引の整合性を取る作業はコンピューターの膨大な計算によって実現します。

この認証作業に要する時間が、約10分必要とされています。そして、認証作業が完了すれば報酬を受け取れます。この作業をマイニングと呼びます。

ビットコインの入手方法

ビットコインを入手するには様々な方法があります。

1.マイニングの報酬として受け取る

2.サービスまたは物品販売の対価として受け取る

3.取引所で両替する

1.は前項で説明したマイニングです。現在のマイニングでは、認証作業にスーパーコンピューターを大量に稼働しているため、莫大な電力を使用し、電力料金は世界中で年間1,000億円に達すると言われ、環境破壊が懸念されています。

最近では、ビットコインを使った運用商品が続々と発表され、「D9クラブ」「AABT」等々、利回りの良いものが続出し熱い市場となっています。

ビットコインの使い方

日本国内でもビットコイン決済が進んでいます。私はまだビットコイン決済ができる店舗に入ったことがないですが、今年は年初からビットコイン決済取扱店舗が倍増すると言われています。

ビットコイン取扱店舗では、決済する際にQRコードを撮ったら決済に進むようです。

ビットコインのメリット

自由な決済

1年365日24時間いつでもどこへでも送金できます。何の制限もありません。

銀行に比べて安い送金手数料

前項でも説明しましたが、コインチェックでは、今日$100送るのに0.0005btcの送金手数料がかかりました。(約70円です)銀行よりは安いです。

透明性と中立性

ビットコインの取引に関する情報は、ブロックチェーンにあります。なので誰でもが確認できます。それを管理コントロールする媒体はないので、透明性が確保され信頼されています。

ビットコイン取引所コインチェック

コインチェックと言えば、日本国内で流通している人気の通貨を扱っています。メインは当然「Bitcoin」。「Ethereum」「Ethereum Classic」「Lisk」「Factom」「Monero」「Augur」「Ripple」「Zcash」全部で9種ですね。人気がある通貨を選んであります。殆どの通貨が3月値上がりしていますよ。

コインチェックは、「簡単に取引ができる」ということで人気があります。パソコンの画面でも簡単ですが、スマホアプリから簡単に「トレードできる」、「操作が簡単で動作がスムーズ」ということでも評価されています。

それでは、ビットコイン取引所コインチェックにアカウントを開設して、ビットコインを買ってみましょう。

コインチェックのアカウント開設

コインチェックにアクセス

それではまず、Google検索でcoincheckと入力してホームページを探すか、https://coincheck.comと入力してください。

アカウント申請

ページか開きましたら、Facebookのアドレスをお持ちの方は

①Facebookで10秒登録ボタンを押す

Facebookを持っていない人は

①メールアドレスを入力

②パスワードを7文字以上で入力

③個人or法人どちらかを選択

④アカウント作成ボタンをクリック

アカウント申請完了

メール認証を開始した旨アナウンスのコメントが表示されます。

メール認証

登録したメール宛に、コインチェックからのメールを確認してください。間違いがないことを確認して、メールのリンクをクリック。コインチェックの認証ページか開きます。認証してください。

アカウント登録完了

全てのアカウント登録が完了しますと、コインチェックで取引が開始できます。アカウント開設作業は完了です。最後に本人確認(運転免許証、パスボード等)の提出があります。

どうですか?簡単だったでしょ。それでは次は、コインチェックの使い方をお伝えします。

コインチェックでビットコインを購入する

コインチェックのSMS認証

SMS認証はFacebookやTwitterなどでも不正防止に取り入れられています。

①まずcoincheckにログインしてください

coincheckにログインしましょう。

②メニューからビットコイン購入を選択してください

メニューを開きましょう。ビットコインを購入ボタンをクリックしてください。

③日本円を入金するボタンをクリックしてください

「日本円の残高が足りません」と表示しますので、「日本円を入金する」ボタンをクリックしてください。

④SMS認証ボタンをクリックしてください

SMS認証ボタンをクリックしてください。

⑤電話番号を入力して「SMSを認証する」をクリックしてください

携帯電話の番号を入力して「SMSを送信する」ボタンをクリックしてください。            .

⑥SMSソフトに送られてきた番号を入力します

coincheckからSMSの6ケタの認証番号が送られてきます。この番号をコピーして認証コード欄に貼り付けて認証してください。

⑦認証完了の表示

SMS認証が完了すれば「電話番号認証済」にチェックが入ります。これでSMS認証は完了です。

最後に日本円の入金です。銀行振り込みするのなら「日本円を入金する」ボタンをクリック。クレジットカードで買うのなら「クレジットカードで購入する」ボタンをクリックして次に進んでください。

クレジットカードを使う場合は、クレジットカードが決済される銀行口座の確認(coincheckの確認)があります。

ウォレットの開設とビットコインの管理

最後にウォレットの開設もしてくださいね。日本円を入れてビットコインを購入しても保管する財布(ウォレット)が無ければ、管理のしようがありませんからね。

最近では、「ハードウェアウォレット」で管理する人が増えています。オンライン上のウォレットでは盗難の危険があります。管理する残高が増えてくるとハードウェアウォレットで管理する方が安心です。大切な資産ですので、セキュリティにも十分注意して保管してください。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

【コインチェック取扱通貨】

コインチェックが取扱い始めた通貨は軒並み価値が10倍以上の値上がりを記録しています。

今コインチェックが扱っている通貨の中から一つ選んで投資してみてもよいです。

また、それ以上に今後コインチェックが新しく取扱いを始める通貨要チェックです!!

これまでの通貨と同様に、コインチェックが扱った瞬間に爆上げする可能性を秘めています!

新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

>>今激アツの仮想取引所「コインチェック」<<

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